環境問題への取り組みについて|エラボzero|神奈川・海老名の1,600万円(税込1,760万円)から叶う高性能スマートハウス

環境問題への取り組みについて SDGs

SDGsへの取り組み

「エラボzero」の家づくりは「関わった人全員が幸せになれる家」というコンセプトのもと、住まい・暮らし・まちづくりはもとより、企業活動全般において持続可能な社会の構築を目指し、環境問題を通して国連の推進するSDGsの達成に貢献できるよう努めてまいります。

SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS

SDGs(エス・ディー・ジーズ:Sustainable Development Goals)とは、
2015年9月、国連サミットにて193の国連加盟国の間で採択された
「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載されている
2016年から2030年までの国際開発目標です。

「世界を変えるための17の目標」により構成され、
地球上の誰一人取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。

  • 1 貧困をなくそう
  • 2 飢餓をゼロに
  • 3 すべての人に健康と福祉を
  • 4 質の高い教育をみんなに
  • 5 ジェンダー平等を実現しよう
  • 6 安全な水とトイレを世界中に
  • 7 エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 8 働きがいも経済成長も
  • 9 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 10 人と国の不平等をなくそう
  • 11 住み続けられるまちづくりを
  • 12 つくる責任 つかう責任
  • 13 気候変動に具体的な対策を
  • 14 海の豊かさを守ろう
  • 15 陸の豊かさも守ろう
  • 16 平和と公正をすべての人に
  • 17 パートナーシップで目標を達成しよう

環境問題への取り組み

「エラボzero」の家づくりは高性能×ハイデザイン×低価格の注文住宅を提案するだけでなく「人にも地球にもやさしい住宅」です。高気密・高断熱・ZEH対応の「エラボzero」は温室効果ガスであるCO2(二酸化炭素)を削減しSDGs(持続可能な開発目標)の実現に大きく貢献しています。

住宅からは冷暖房・給湯・家電・照明の利用により、温室効果ガスであるCO2(二酸化炭素)が大量に排出されます。
「エラボzero」の家は高気密・高断熱や太陽光発電システム、人感センサー照明等の採用により、
それぞれの利用量を削減しCO2(二酸化炭素)の排出を抑えています。

  • H28年基準値の家

    H28年基準Plan

    [平成28年度]住宅の省エネルギー性能の基準(国土交通省)
    MJ(メガジュール)・・・一次エネルギー消費量
    kWh(キロ ワットアワー )・・・二次エネルギー消費量

  • 注文住宅 エラボzero

    エラボzeroモデルプラン 27.75坪

      MJ kWh CO2換算 杉換算
    H28基準Plan 61,295 6,266 3,045kg 346本
    エラボzero
    設計Plan
    -2,072 -212 -103kg -12本
    削減量 63,367 6,478 3,148kg 358本

    ※太陽光発電含む ※家電消費量分を除く
    ※画像は弊社施工事例です。
    ※H28基準Planの数値は建物面積で27.75坪で試算しています。

植物は一般にCO2(二酸化炭素)を吸って酸素を吐き出します。
杉の木1本当たり1年間に平均して約8.8kgのCO2(二酸化炭素)を吸収するとして試算されています。(林野庁)

一般的な一戸建て住宅で1年間に排出するCO2(二酸化炭素)の量を
「エラボzero」の家では年間で、杉の木358本分削減することができます。

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