スタッフ ブログ |<エラボzero 注文住宅>ブルーのアクセントがお洒落な北欧風注文住宅
こんにちは!
海老名市、綾瀬市などで
注文住宅を建てるなら「エラボのいえ」
販売促進課です☺
エラボzeroで建築したお客様邸 注文住宅が完成いたしました。
お客様こだわりのお家をご紹介します。
小田原市 <注文住宅>お客様邸 ブルーのアクセントがお洒落な北欧風注文住宅

上下にホワイトとブルーの柔らかい色合いの外壁を採用し、
バルコニー部分にはグレーとホワイトを組み合わせたレンガ調の外壁を取り入れました。
バルコニーのレンガ調がアクセントとなり、
爽やかで明るい印象を与えてくれます。

お客様が注文住宅で一番にこだわったのは、
玄関の吹き抜けの間取りです。
開放感のある吹き抜けに
お洒落なスポットライトが優しく玄関を照らし、明るく温かみのある空間に仕上がりました。
さらに、入口がアーチ型になったSICを設け、
デザイン性と実用性を兼ね備えたこだわりの玄関になっています。

リビングへと続く扉のブルーグレーオーク柄と木の温かみを感じる梁が、
ナチュラルで落ち着いた雰囲気を作り出しています。

玄関が吹き抜けとなっているため、家族が帰ってきたときに2階からすぐに声をかけたり、お出迎えをすることができます。
開放感ある空間が、家の中の自然なつながりを生み出し、家族の気配を身近に感じられる温かな住まいです。

玄関の天井には、空気の循環をしてくれるシーリングファンを設置しました。
吹き抜けの空間を心地良く流し、
夏は涼しく、冬は暖かさをキープしてくれます。
さらに、玄関から見上げた時も美しいアクセントとなり、デザイン性のある空間にしてくれています。

トイレの扉横には、壁付けのブラケットライトを設置しました。
温かみのある電球色の光が、空間を優しく包み込みんでくれます。
玄関や廊下のアクセントとなり、より心地よい空間になりました。

トイレ横には収納スペースを設け、備品をスッキリと収納できるようにしました。
生活感を抑えながら、必要なものをすぐに取り出せる便利な空間です。
さらにアクセントクロスのブルーグリーンが心地よい空間に仕上げてくれています。

折り上げ天井を採用したリビングは、天井が高くなることで開放的な空間に仕上がりました。
さらにパントリーとしても使える収納スペースを設け、日用品や普段使うアイテムをスッキリ収納できます。
暮らしやすさと美しさを両立した、こだわりのリビング空間です。

キッチンと背面キャビネットのデザインを揃えることで、統一感のある空間になりました。
グレーオーク柄がナチュラルな雰囲気を演出し、心地よいキッチンに仕上がっています。

リビングの扉にはハイドアを採用されました。
天井まで続くデザインが、空間をより広く感じさせてくれます。
玄関の吹き抜けとキッチンから見えるこのハイドアは、シンプルながらもアクセントとなり、洗練された雰囲気を演出してくれます。

洗面脱衣所にはホスクリーンを設置し、雨の日や梅雨の時期でも安心して洗濯物が干せるようにしました。室内干しのしやすさに加え、これから設置予定のガス衣類乾燥機「幹太くん」に対応できるよう、ガス管も備えています。
毎日の家事を快適にこなせる、機能的な空間になっています。
今回の注文住宅は、
デザイン性と快適な暮らしを両立した温かみのある住まいに仕上がりました。
吹き抜けが開放的な玄関、空間を広く見せるハイドア、
ナチュラルな風合いのキッチンや収納など、細部までこだわったお家です。
お客様のこれから新しい生活を始めるお手伝いができたこと、
とても嬉しく思います。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
ブログを読んでくださった
皆様ありがとうございました。
また次回のブログでもよろしくお願い致します。
記事一覧へ戻る-
2025.04.03
-
2025.03.31
-
2025.03.28
-
2025.03.24
-
2025.03.21
- 2025年4月 (1)
- 2025年3月 (14)
- 2025年2月 (10)
- 2025年1月 (7)
- 2024年12月 (11)
- 2024年11月 (11)
- 2024年10月 (10)
- 2024年9月 (9)
- 2024年8月 (12)
- 2024年7月 (11)
- 2024年6月 (10)
- 2024年5月 (12)
- 2024年4月 (8)
- 2024年3月 (10)
- 2024年2月 (7)
- 2024年1月 (9)
- 2023年12月 (9)
- 2023年11月 (5)
- 2023年10月 (10)
- 2023年9月 (6)
- 2023年8月 (5)
- 2023年7月 (10)
- 2023年6月 (3)
- 2023年5月 (4)
- 2023年4月 (4)
- 2023年3月 (3)
- 2023年2月 (2)
- 2023年1月 (2)
- 2022年12月 (4)
- 2022年10月 (1)
- 2022年9月 (1)
- 2022年8月 (3)
- 2022年7月 (3)
- 2022年6月 (4)
- 2022年5月 (1)
- 2022年4月 (4)
- 2022年3月 (6)
- 2022年2月 (6)
- 2022年1月 (4)
- 2021年12月 (7)
- 2021年11月 (5)
- 2021年10月 (10)
- 2021年9月 (5)
- 2021年8月 (6)
- 2021年7月 (7)
- 2021年6月 (4)
- 2021年5月 (5)
- 2021年4月 (6)
- 2021年3月 (4)
- 2021年2月 (4)
- 2021年1月 (4)
- 2020年12月 (5)
- 2020年11月 (6)
- 2020年10月 (5)
- 2020年9月 (9)
- 2020年8月 (7)
- 2020年7月 (8)
- 2020年6月 (8)
- 2020年5月 (6)
- 2020年4月 (4)
- 2020年3月 (6)
- 2020年2月 (3)
- 2020年1月 (4)
- 2019年12月 (3)
- 2019年11月 (6)
- 2019年10月 (6)
- 2019年9月 (4)
- 2019年8月 (7)
- 2019年7月 (1)
- 2019年6月 (3)
- 2019年5月 (6)
- 2019年4月 (4)
- 2019年2月 (1)
- 2019年1月 (6)
- 2018年12月 (4)
- 2018年11月 (2)
- 2018年10月 (1)
- 2018年9月 (1)
- 2018年8月 (2)
- 2018年7月 (1)
- 2018年6月 (5)
- 2018年5月 (3)
- 2018年4月 (3)
- 2018年3月 (3)
- 2017年11月 (1)
- 2017年9月 (1)
- 2017年8月 (3)
- 2017年7月 (23)
- 2017年6月 (12)
- 2017年5月 (1)